【11月最終週☆水&木曜FujiyamaSunrise☆御礼とプレゼント🎀】

水&木7時のサンライズ~♪
南條亜紀子です。
11月最終週も温かく思い思いにお付き合いいただきまして
心より感謝と御礼を申し上げます

🎀小山町馬頭観音円通寺の関ご住職から「交通安全反射材シール式のお守り・お札プレゼント」
10時~17時、富士山GOGOエフエム2階事務所に直接取りに来てくださいね。先着10名様、まだ間に合いますよ~🐴

📅24日☆水曜日

【Nanjo英語にチャレンジします。】
略して#Nanチャレ。Nanjo英語のチャレンジ精神は鍛えられつつあるも、力不足はごもっとも。もやしボディ症と診断され、パワーアップするべく、読み上げる×自力で組み立てるという組立筋を鍛える必要があることが判明しました

【フレッシュ!あぐり~んモーニング】
JA御殿場農業機械事業センターの林昌輝さんに、センターの仕事と農業機械の安全対策や基本的なメンテナンスについてお話いただきました。さらに今後のイベント情報も。「トラクター実演会」12月2日(木)、13時30分~、農機センター近隣で、直進アシスト付トラクターに新型ロータリーが付いた機種ほか。「春農機展示会」来年令和4年1月28日(金)・9時~16時、29日(土・)9時~15時、育苗センターにて。問い合わせや申込みは、農機センター電話0550-83-9043までお願いします

【心安く 神社詣で】
大坂浅間神社にて聞いてきました、九ケ郷鎮座𠮷田神社宮司の勝又荘吾さんのお話は、𠮷田神社の例大祭が多くの人の楽しみや励み、町内・家内安全、さらに五穀豊穣を願って行われてきたことや、伝え残ってきた習わしの意味も聞くことができました。コロナ禍にあって、祭りの意味もさらに深いものになってきそうですね。

【わがマチ元気!】
東山旧岸邸スタッフの近藤英雄さんがイベントをPR。文化庁コロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業として開催する伝統芸能講座「三遊亭楽之介の落語の世界」。古典落語2席と質疑応答、とらや工房特製和菓子もお楽しみに。南條もお手伝いでちょっと登場します。12月14日(火)、午前の部:11時~、午後の部:14時~、各40名(抽選)、2500円(税込)。申込みは、~11月29日(月)17時〆切り、電話0550-83-0747やメール・FAXでも受付中。特設高座でナマ落語、ぜひ堪能してみてくださいね

【UMAうま 楽し。】
11月13・14日に御殿場市馬術スポ-ツセンターで行われた「第38回全日本ジュニア馬場馬術大会」で入賞した、市内深沢のアイリッシュアラン乗馬学校の3選手に、大会の感想や今年を振り返って、また馬術との出合いやこれからの抱負を聞いてきました。ヤングライダー総合優勝の神村ひよりさん、ジュニアライダー総合優勝の高松優希さん、3位の江上渦さん、おめでとうございます!これからの活躍が益々楽しみな世代であることも伝わってきて、頼もしくもありました。

📅25日☆木曜日

【ぼくもわたしも元気っ子】
きたごうこども園きりん組さん、今がんばっていること教えて!「サッカー」「はこぶおてつだい」「けんだま」「じのれんしゅう」「スイミング」上手に元気いっぱい答えてくれました。みなさんのしっかり度には、感心してしまいます。もっとできるようになりますように~✨

【YAKINのガッテン!おまかせ】
ガッテン№=G60「小型LEDライト NEW!」(2475円)」&スタッフ募集中
💓社長のつぶやき「小型のLEDライト、500ルーメンですが・・・あったかいラーメンを食べたいと思います(笑)」

【花言葉からの名言】
誕生花「ネリネ」
花言葉「忍耐」
フランスのロマン主義の詩人で小説家 ヴィクトル・ユーゴー
『大きな悲しみには勇気をもって立ち向かい、小さな悲しみには忍耐をもって立ち向かえ。苦労して一日の仕事を終えたら安らかに眠れ。あとは神が守ってくださる。
Have courage for the great sorrows of life and patience for the small ones; and when you have laboriously accomplished your daily task, go to sleep in peace. God is awake.』

【朝耳おトク・フリーコーナー】
ギャラリータイムキル「富慈錦麗展」情報でした。~11月28日(日)開催、天野郁夫氏(小山)、遠藤貞子氏(箱根)、杉本秀子氏(裾野)、二重作光氏(富士宮)の油彩画、水彩画、書、洋陶器を展示・販売も。コーナーでは、杉本先生と天野先生に作品や創作についてのお話をお届けしました。秋のひとときお出かけいただけましたか?来月も楽しみですね

【食の玉手箱】
JA御殿場営農経済部販売課の湯山修志さんに、今年の干し芋&焼き芋情報をいち早くお届け戴きました!待ってました~🍠生産組合員のみなさんの努力や工夫によって、今夏の長雨が気になっていましたが、収穫量も質も問題なく、干し芋は順調に加工作業に入っているそうです。干し芋は5袋入りのギフト箱で御殿場市と小山町の「ふるさと納税返礼品」としても仲間入り。さらに、焼き芋は11月20日よりファーマ-ズ御殿場で販売スタート、こちらは予定より早めになりました。今後のお楽しみ情報・・・12月3・4・5日(金・土・日)「干し芋&焼き芋まつり」、ファーマーズ御殿場にて開催。また「丸干し芋」も企画見直し後、来年1月頃から数量限定商品として販売予定です。「干し芋・焼き芋について問い合せは、営農経済部販売課・電話0550-84-4830までお願いします」

【安心安全スローガン】
「早めから つけるライトで 消える事故」
静岡県内では、3日間で4件の死亡事故が発生し5人が死亡。11月22日から3日間の緊急取り締まりで、ドライバーへは早めのライト点灯やスピードや歩行者に注意することを呼びかけ、歩行者には、道路を横断する際には手を挙げるなどドライバーへ横断の意思を伝えることや、夜間や早朝歩く場合には懐中電灯や反射材の着用を求めたりしました。警視庁が発表した統計では、17時台から19時台の時間帯に交通死亡事故が最も多く発生。理由①路上の視認性の低下:車内から路上の様子が見えづらくなること。夕暮れ時は空が明るく、路面付近が暗くなる。人の目はどうしても明るい部分を主に見てしまうので、路上にいる人やクルマが視界に入りにくくなりその結果、歩行者の横断や自転車の存在などに気付くのが遅くなってしまうことに。理由②交通量の多さ:17時台から19時台の時間帯は帰宅ラッシュでクルマも歩行者も多い。路上を行き交うクルマや歩行者、自転車の数がピークに達するため、必然的に事故が起こりやすくなる。理由③疲れ:夕方は朝と違って1日の疲れがたまり、集中力も低下。ドライバーは集中力が散漫に、また運転姿勢が乱れがちになるため、当然事故もを起こし易い。対策としては、早めのヘッドライトの点灯。日没30分前には点灯をすることをおすすめ。ライトの早期点灯は自分の視界の確保だけでなく自車の存在をアピールし、歩行者や自転車に注意を促す効果も。意識的に速度を落として走行する。歩行者や自転車が出てきそうな交差点や横断歩道などの手前では意識してスピードを落として走行。眩しい西日を遮るため、サンバイザーやサングラスを利用することも有効。ミラーの位置を合わせ、背筋を伸ばしてシートに深く座ることを意識、広い視野をもって運転ができるよう姿勢を正す意識も。

EAT&ART&WORKな朝時間
あなた~のココロにオンエア
次週もお楽しみに、ネ(^_-)-☆


 


現在、プレゼント企画はございません。次回までお待ち下さいね。