3月第2週☆水&木曜FujiyamaSunrise☆御礼

水&木7時のサンライズ~♪
南條亜紀子です🎤
3月2週目も思い思いにお付き合いいただきまして
心より御礼&感謝を申し上げますます<(_ _)>

10日☆水曜日
【Nanjo英語にチャレンジします。】
#Nanチャレのコーナーでは、「スルーリスニング病」が発覚。なんとな~く聞いているが、理解や記憶には残らないため、考えたり疑問に思うことも浮かばない。処方された「スクリプト」つまりは字幕=書いて見ること、この意識を持つことから英語にチャレンジですね
【あの日 あの時 香りロマン】
駿東文園の前身である児童文苑、昭和初期の作品から、3作文「冬の朝」「兄さんを待つ」「思ひ出」を朗読しました
【わがマチ元気!】
春の訪れを告げる・・・鮎沢川解禁について、鮎沢川漁業協同組合中村博之組合長がお話下さいました。解禁期間は、3月14日(日)~9月30日(木)。恒例の初日14日には「第64回鮎沢川解禁あまご釣り大会」が、コロナ対策のため”オンライン審査”で開催に。初めての試みなので開催側も緊張しているようでしたが、スマートフォンの釣り計測アプリを使用して行われるので、魚を持ち込む実測審査では無いのですよね。午前8時~12時、煙火を合図にスタート。大会詳細は、Facebook「鮎沢川漁業協同組合fun」で検索して下さい。解禁期間中には放流も数回予定されています
【UMAうま 楽し。】
御殿場市沼田の岡本ライディングクラブジャパンの岡本真理さんをスタジオにお迎えしました。海外生活が長い兄の雅海さんが経営者の同クラブは、会員も2歳~70歳代と年齢の幅が広いですが国際色も豊かとのこと。乗馬クラブをオープンするにあたり、国内あちらこちらを巡って御殿場市に決定!「環境が本当にいいんですよね~自然の中で、ウマに乗れるんです」。子どもの頃から馬に親しみ海外で生活し、馬場馬術競技で大会や選手権にも出場、元日本代表でオリンピックを目指すほどの実力の持ち主でもあります。愛馬が体調をくずし、治療方法を探す中であった「鍼灸」の世界に惹かれこちらも極めた、美容鍼灸師でもあるんです(こちらのお話は、また後日ゆっくりと伺いたいです)。自身の経験からも「馬には助けてもらうことも、教えてもらうことも、本当にたくさんあるんです。ぜひ多くの人にそれを知って感じて欲しい」と真理さん。先頃御殿場市に引っ越しをされたそうで、今まで以上に競技にも力が入りそうですね。週末開催、御殿場市馬術スポーツセンターでの「令和2年度ふじのくに馬術競技大会」にも出場予定

11日☆木曜日
【YAKINのガッテン!おまかせ】
小山町用沢のYAKINさん自慢の商品をご紹介。ガッテン№=G23「ウエス=雑巾」、いろんな大きさにカットされていて、2kgと容量たっぷり。綿(タオル生地)やメリヤス素材もあって用途に合わせて使い分けも可能。コロナ対策で消毒が欠かせませんが、拭き作業に使うペーパー類の代わりにメリヤス製を使うのが矢野社長おススメでもあります。
👂社長のつぶやき「花粉症対策にもウイルスにも、ウエス(利用で)すべてOK💓」
【花言葉からの名言】
誕生花「ユキヤナギ」/花言葉「愛らしさ」
米国の思想家・哲学者・作家、詩人
エマーソン
『愛らしさのない美は、餌のない釣り針である。』
【朝イチミミ得】
鈴廣蒲鉾御殿場店、八木利雄太店長から季節のオススメ情報。イートインコーナーもドリンクやジェラートや海鮮お好みなど少しずつメニューが並ぶようになってきました。そして、3月13日(土)~5月20日(木)まで、「かまぼこサンド」が初登場。自慢のかまぼこを薄く&細かくカットして具材と合わせてサンド、プリプリとしたかまぼこの食感が楽しめる具材とのバランスが愉しいです。5cmほど厚さがあるボリューミーなサンドウィッチ6個にポテトチップスとピクルスが付いて605円。小田原の本店「鈴廣かまぼこの里・汐風のカフェ」人気メニューが食べられるのは、直営店では御殿場店だけです。「汐風のサンドウィッチ」はマスタードも少なめです。ピクニック気分で、これからのお花見のお伴にどうぞ!また、平日限定で~4月2日まで、全国一律送料500円&会員ポイント2倍のお得情報も。菜の花や桜の商品・・・魚の栄養たっぷりの練り製品で食卓を彩る一品を添えてみませんか
【食の玉手箱】
フランスのミシュランガイドで日本人で初めての三つ星を獲得した料理人・小林圭さんが老舗和菓子店「虎屋」さんとコラボレーション、1月末に御殿場市東山にオープンしたフランス料理店「MaisonKEI」、お出かけになりましたか?先週は、小林シェフの「RestaurantKEI」で修行された佐藤充宜シェフにお話を伺いました。今回は、食材・主に野菜類を提供している三島のフードカルチャー・ルネサンス(株)鈴木達也さんの「MaisonKEI」との出会いや生産者としての思い。食材に対する愛情が深い小林シェフが選んだ野菜類は?と気になっていましたが、あらゆる命に関わる人たちは、思いや考え、ポリシーまでも密接に繋がり結ばれあっているのかもしれない。お互いの存在が相乗効果を生むんですね。鈴木さんたちが目指す方向や本来の取り組みは、遊休地・耕作放棄地という地域資源を、時間をかけてじっくり丁寧に再生し自然を生かした農法のスタイルが特徴。目の前の利益にとらわれない価値ある場所にするための動き(そもそもこれがあったから「MaisonKEI」ともつながっていったと言えそうですが)も最近本格的に始まり、「まあ、軌道にのせるまでに数年はかかると思いますが、後世に繋がっていくように、じっくり大切に土と向き合って育んでいきたい」と。こちらの状況もまたお伝えできればと思っています
【安心安全スローガン】
「悪ふざけ めいわくいっぱい 事故いっぱい」
道路交通法において、明確に歩行者を定義する条文はありませんが、道路の上を車両によらない方法で移動している人という一般的な解釈になると。ただし、道路交通法第2条第3項において規定されているように、次に挙げる人も歩行者に含まれています。・身体障害者用の車椅子又は歩行補助車等を通行させている者・大型自動二輪車若しくは普通自動二輪車、二輪の原動機付自転車又は二輪若しくは三輪の自転車(これらの車両で側車付きのもの及び他の車両を牽引しているものを除く。)を押して歩いている者。道路交通法には、歩行者が守るべきルールについても規定されている代表的なものは、「歩道等通行の原則(道路交通法第10条第2項)」歩行者は、歩道等と車道の区別のある道路においては、次に挙げる場合を除き、歩道等を通行しなければならないこととなっています。車道を横断するとき、道路工事等のため歩道等を通行することができないとき、その他やむを得ないとき

EAT&ART&WORKな朝時間
来週もお楽しみに、ね(^_-)-☆


現在、プレゼント企画はございません。次回までお待ち下さいね。