2月第4週☆水&木曜FujiyamaSunrise☆御礼

水&木7時のサンライズ~♪
南條亜紀子です🎤
2月4週目も思い思いにお付き合いいただきまして
ココロより御礼&感謝もうしあげます<(_ _)>

24日☆水曜日
【Nanjo英語にチャレンジします。】
略して#Nanチャレ。西澤ロイさんにスタイルファスト病と診断されました・・・毎回いろんな症状が見られると言うことも、成長の証(と自分では思っています)。処方された「体当たり」で、怖がることなく英語と向き合っていきたいと思います
【フレッシュ!あぐり~んモーニング】
ゲストは、JA御殿場青壮年部高根支部支部長の原文孝さん。今年度はコロナ禍で通常のような活動ができなかった分、本業の”農業”と丁寧に向き合うことができた気がしたと素直な感想を話してくれました。そんな中、5年以上挑戦しているコンテスト「第17回お米日本一コンテストinしずおか」で、初めて地元静岡県御殿場市のコシヒカリが日本一の栄誉に輝きました。最上位となる特別最高金賞(実行委員会会長賞)と静岡県知事賞のW受賞!この受賞がとっても嬉しかったこと、コシヒカリの旨さをさらに実感したとも。粘りや甘みなどまだまだ美味しい米を作ることができるのでは?という可能性も感じたそうです。今後は、さらに大きな大会出場と受賞を目指して欲しいですね。それにしても本当に御殿場コシヒカリは美味しいお米なんです!
【香をきいて寺巡り】
御殿場市二子、北星山妙見院龍善寺北條竜士ご住職のお話。田に囲まれたお寺という地理的な条件と長い歴史の中でいつも地域の心の支えになってきたであろう歴史や鐘楼と門が一緒になっている貴重な作りなど、一つひとつ丁寧にお話いただきました。地域の中に溶け込み、わかりやすく教えを導きを伝えてくださるご住職の姿勢からも気付かされる事が多いお話でした
【わがマチ元気!】
イラストレーターHITOさんに久しぶりにお話を伺いました。小山町のパンフレットなどイラストを目にする事も多いHITOさんの作品ですが、コロナ禍の中でも、InstagramやFacebookでは、作品アップを続け、身近に触れる機会を作り続けていましたね~。またご主人の影響で、アウトドアに挑戦!これはとってもビックリでしたが、その感性は作品にも早速表現されているようでした。~3月3日(水)、11時~19時、渋谷「OPAギャラリ-」で『HITO個展~春のまんなか~』開催、33作品が並びます。「時世柄、お出かけいただくのは難しいかもしれませんが、InstagramやFacebookでも作品を紹介していくつもりなので、ぜひそちらで楽しんでください。また御殿場市二枚橋のCafeロバギターさんに18種ほどポストカードもありますので、気軽に立ち寄ってみてくださいね」
【UMAうま 楽し。】
声楽家の松田希世さんをお迎えしました。月曜の朝番組で歌の指導コーナーをなさっていたときに聴いた方も多いのでは。なんとUMAに魅せられた一人なんですね~。歌と馬(乗馬)は、癒やし的な効果や人を変える事ができるのでは?という大きな可能性を感じていると言います。例えば、心が落着かないとき、落ち込んでしまったら、馬と触れあうことで、エネルギーをもらい、元気になれる気がすると。そもそも、松田さん自身、何回目かの乗馬のとき「私は風・・・」を感じた瞬間から虜になってしまったそうですよ。そして、ぜひいろんな世代の人にもそれを感じて知って欲しいとも。歌と馬って、全くの異次元ではなく、実は似ているところが多いようですね。そんな世界を共有できたら・・・という思いで、拠点を御殿場市に移して準備も進んでいるようです。また、すてきな情報をお伝えできたらと思っています

25日☆木曜日
【ぼくもわたしも元気っ子!】
玉穂幼稚園の子どもたち、大きくなったら何になりたいの?
「やきゅうせんしゅ」「しょうぼうし」「サッカーせんしゅ」「けいさつかん」「ケーキやさん」「パンやさん」「アイドル」「ほいくえんのせんせい」「ローソンではたらくひと」「かんごし」・・・自分の名前と一緒に上手に元気いっぱい教えてくれました、ありがとうございます!みんなの夢がかないますように~✨
【YAKINのガッテン!おまかせ】
ガッテン№=G21「ナイロンバケツ」深さがあるモノ、コンパクトに収納できるモノ、耐水・耐久力が大きいモノ、マル型や三角にたためる・・・など便利なバケツを紹介しました。水や泥の運搬にも使えるほど丈夫ということで、車中にあっても家にあっても便利グッズですね
【花言葉からの名言】
誕生花「カランコエ」/花言葉「幸福を告げる」
米国の思想家・哲学者・作家・詩人でもある、エマーソンの
『幸福は香水のごときものである。人に振りかけると自分にも必ずかかる。』
【食の玉手箱】
ゲストは、御殿場市茱萸沢、感應寺の副住職・天田真寛さん。心の有り様から食の世界について興味深いお話をしてくださいました。食の世界を生きている修行(修めるおこない)として考える。黙食とは食することに集中できる時間として考えると、いただいている命に対して、感謝の気持ちがわいてきますね。五感が鈍くなりがちな現代生活・社会において、感覚を取り戻しましょう、磨いていきましょうと気付かせてくれるコロナ禍かもしれません。七草がゆも春の疫病対策の一環で薬草を取り入れた食事は昔から風習として残っていたり。仏教の教えも宗派によって違っていたとしても根本の部分は同じ・・・スパイスとして考えるならばみんなが好きなカレーのようなものかもしれません。また感應寺では気軽に写経の体験ができるそうですので気軽にお問い合わせくださいね。カレーが出てくるかもしれませんよ(笑)
【安心安全スローガン】
「ぼく安心 チャイルドシートに 抱かれてる」
チャイルドシートの着用は道路交通法によって義務づけられているため、着用しないのは道路交通法違反。罰則や罰金、反則金はありませんが、運転手に対して交通違反点数1点が加点。道路交通法により定められているチャイルドシートの着用義務期間は、0から5歳。6歳未満の幼児は着用しなければなりません。一般的なシートベルトは身長140cm以上の体格を基準として作られているので、140cm以下だと交通事故の際にシートベルトが上手く機能しない可能性があるので、6歳以上であっても身長140cm以下の場合はチャイルドシートを着用し続けるかジュニアシートを利用するなど、年齢だけではなく、身長も加味してチャイルドシートを外すタイミングを図るようにしましょう

EAT&ART&WORKな朝時間
あなた~のココロにオンエア
来週もお楽しみにね(^_-)-☆


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