8月最終☆「水&木曜FujiyamaSunrise」☆御礼

水&木曜7時のサンライズ~♪
南條亜紀子です

8月も最後まで
お耳で、リクエストやメッセージで
思い思いにお付き合い下さいまして
本当にありがとうございます<m(__)m>

28日☆水曜日
【フレッシュ!あぐり~んモーニング】JA御殿場のココロを結ぶふれあい情報誌「あぐり~ん」8月号・13Pに掲載。6月の「第54回御殿場市環境衛生大会」で環境衛生功労者として表彰された、JA御殿場新橋支店の梶本徹也支店長がスタジオに来てくださいました。毎月行っている駅・店舗周辺の清掃活動や1支店1協同活動の一環・グリーンカーテンなど、地区の推薦をいただいてこその表彰ということもあって「これからも地区や皆さんのために様々な提案・サービスをしていきたい、気軽にお立ち寄りください!と穏やかな笑顔でPRを
【心やすく 神社詣で】御殿場市古沢、一幣司浅間神社・第23代高村典子宮司のお話、2回目は、毎日の生き方のヒントが詰まっていました。楽しく生き生きと、大人が自信を持って子どもに姿を見せられる状態であることや、子どもを子ども扱いしてはいけない・一人の人格だから・・・「日々是好日」改めて大切にしたい言葉であると感じました
【わがマチ元気!】みつばち文庫が、クラウドファンディングで出版した絵本「本を読んだへび」をご紹介しました。文を書いた山本ひろみさんの娘さん・貴代さんと絵を担当した御殿場在住のイラストレーターちばえんさんのお話から、本を読むことのわくわく感、年齢関係なく思い思いに楽しめる事を感じましたね。リスナープレゼントは、おかげさまですぐにお嫁入り、ありがとうございます!本の販売は、三島文盛堂、静岡戸田書店、静岡水曜文庫、伊豆長岡書店、そして近々、御殿場市新橋「武藤書店新橋店」店頭にも並ぶ予定ですので、ぜひお手元で見て、読んでいただけたら・・・

29日☆木曜日
【ぼくもわたしも元気っ子!!】高根第二保育園の子どもたち、”がんばっていること”は・・・「さかあがり」「さかあがり」「かえるをつかまえること」でした。生き物に興味を持ったり目標をもって、みんながんばっていましたね。しっかり元気にお話してくれてありがとう!
【ガッテン承知!】畳・襖・障子・網戸、その他内装職人さん登場!(有)ヤマユウ内装店の芹澤一幹さん。御殿場市仁杉交差点近くに祖父が畳店として創業、北海道まで営業していたという当時にしては、珍しくお話し上手でもあった畳職人さんのゆういち(おじい)さんが、雄大な富士山の麓に仕事場を作ったので「ヤマユウ」になったのかな!?という一幹さんの店名説明には納得。日本家屋にふさわしい奥深い技の世界、次回もお楽しみに
【今日のミミより】御殿場市中山「ギャラリータイムキル」で開催していた「サマーアート展」。沼津の宮田不二子さん、長泉の中井一郎さん、御殿場の近藤輝さんの絵画と陶芸作品が展示され、サロンでは思い思いに来館者同士で談笑する姿も。カツマタ画廊の勝又明さんは「市内にはギャラリーが無いので、ぜひこういう機会にいろんな作家さんやアート作品に触れて感じてほしい」と
【食の玉手箱】富士総合火力演習の25日(日)、月一開催の「おかみさん市」では、溶岩焼鈴木さんや御殿場・農さんが、朝食提供ということで設置したブースの様子をお伝えしました。実際のメニューは、「迷彩丼」も食べやすく、価格も1コインとお手頃で、駆け込みで買っていった人もいたり、終わってからの方がゆっくり見て回れるという声もあったり。事前のPRや売り場の案内・工夫など、次回への課題も見えてきたようで、可能性はまだまだ広がりそうです
【ソフィア姐さんのおなやみ相談室】テーマ「起きることは全て必然」。そう思えば、一つ一つに落ち込むよりも、ここでナニを私は得ればいいのだろう?気づけばいいのだろう?と考えた方が、心も楽になれそうな気がしますよね
【安心・安全知恵福路】
Q、ゲリラ豪雨の襲来時、運転者が取るべき対応とは?
A、道路が冠水した状態になると、道路が濁った水で覆われることで、路面の状態が目視で確認できなくなり、道路がどのような危険な状態なのか、判断することができません。水深もわかりづらく、思っていたよりも実際には深かった、ということも十分に考えられます。まずは、冠水した道路には基本的に近づかないことが鉄則。冠水した道路に侵入して、途中でクルマが止まってしまった場合、水圧の影響で脱出が困難になることも考えられる。ドアが水圧で開かず、浸水によりパワーウインドウにもトラブルが発生した場合に備えるためには、クルマ用の緊急脱出ハンマーを車内に備えておくのが効果的。国土交通省は、緊急時のハンマーの正しい使い方について、「脱出の際には、サイドウインドウかリアウインドウをハンマーで割って脱出するのが良い。フロントウインドウは、割れにくい『合わせガラス』を用いることが法律で義務付けられているため、割ろうとしてもヒビが入るだけで脱出できません」と説明も。いつ迫り来るか分からないゲリラ豪雨に備え、冠水しやすい場所を確認することも重要です。「アンダーパス」と呼ばれる部分、鉄道路線をくぐるような作りの道路などで見られるもので、深い水たまりが発生しやすいです。リスナーさんからも、飲み物や食べ物を車に積んでおくことや、無理をせず休憩所で雨が落ち着くのを待つというメッセージも届きました。ありがとうございます

EAT&ART&WORKな朝時間
あなた~のココロにオンエア📻
9月もお楽しみに~(^_-)-☆


現在、プレゼント企画はございません。次回までお待ち下さいね。