3月7&8日☆「Fujiyama Sunrise」☆御礼

水&木 7時のサンライズ~(^^♪ 南條亜紀子です🎤

3月7日&8日
お聴きいただきまして
また、メッセージやリクエストをお寄せ下さいまして
本当にありがとうございますm(__)m💛
朝時間は一緒にHappy&Luckyタイム

☆7日☆水曜日

【楽し 懐かし 学び舎 校歌】御殿場市立御殿場中学校の校歌。リスナーさんからも久しぶりに口ずさみました🎵とメッセージが寄せられましたね~。作詞:冨原義徳さん(汽車ポッポの作詞者・冨原薫さんの兄)、作曲:冨原さんの友人・引田龍太郎さん。新校舎落成と同時に校歌も出来上がったようです

【わがマチ元気!】いよいよ解禁になりました~鮎沢川!鮎沢川漁業協同組合組合長の中村博之さんにスタジオでお話いただきました。環境問題にも取り組み、川を守ってきたからこそ60年も続いてきたとのこと。解禁日・11日のあまご釣り大会から、9月末まで釣りを楽しむことが出来ます。エリアは、御殿場市深沢・プレミアウアウトレット付近の和田橋~小山町JR足柄駅北の堰堤上流100m地点の。馬伏川含む鮎沢川本支流。5月や7月にも追加放流が行われます。遊漁証取り扱い店や詳細は、HP「鮎沢川つり情報」で検索!

【サイマル情報局】11日に静岡市の七間町エリアで開催された「JAPAN TIARA 参加型ウォーキングパフォーマンス」は、お天気にも恵まれ大盛況だったようです。電話でお話を聞いた、就労継続支援B型事業所スタジオプレアデス理事長・ティアラデザイナーの高森雄登さんも紅潮した写真をSNSなどにアップしていました。写真やパフォーマンスは、多くの方の心にも残るステキな時間になったようです

☆8日☆木曜日

【ガッテン承知!】建築士さんに注目!(株)蒼設計の立道浩幸さんがスタジオに来て下さいました。お父様が始めた会社を継いで三島にも支店を広げ、地元を中心に精力的です。施主さんの思いを図面に起こし、現場での見やすい情報としての図面づくりに対する情熱は、とっても熱かったです。だから長くお客様とご縁が続くのですね。

【おなやみ相談室】は、テーマ「人間関係を円滑にするには?」をテーマにスタジオでソフィア姐さんからのアドバイス。周りを気にしても仕方のないことで、いろんな人がいて当たり前。振り回されない自分軸をしっかり持つことが大切のようですね。相手が…ではなく、自分は…という視点を今一度確認しましょ

【食cookingトーク】たから亭店主・小見山典久さんが最近経験したサービスや料理についてお話を。また、料理人の一日を振り返っての「たから亭言」は・・・
「スタッフが楽しくないとお客様を楽しませることはできない」 定休日もそれ以上のパフォーマンスやメニューを提供するためのお店の充電時間。これは人も含めてのこと。常連客はそれが楽しみで通うんですよね。そんな店や料理人さんとの付き合い方も、お客さんは楽しめるようになりたいものです

【イベント情報】御殿場市民会館の豊川葉子さんがスタジオでPR!3月25日(日)、14時開演、市民会館大ホールで開催の「チェコ・フィル ストリング・カルテット」チェコ・フィルハーモニー管弦楽団の主要団員が結成。室内楽で有名なクラシック音楽だけでなく、ポピュラー音楽や人気曲までレパートリーは幅広いですね。今回も「G線上のアリア」「トロイメライ」「乙女の祈り」「ドナウ川のさざ波」「ラ・カンパネラ」等20曲を演奏。今回は、5組10名様・チケットプレゼント実施中🎀
詳しくは「GOGOエフエム」HPでチェックしてくださいね~

【安心安全知恵福路】
Q、自動ブレーキ割引とは?
A、自動ブレーキとは、追突の危険性がある場合に警告音を鳴らしたり、自動的にブレーキ制御を行う仕組み。自動車メーカーの調査でも、事故率の減少に効果があることが明らかとなっており、自動ブレーキを搭載している車の自動車保険の任意保険において「衝突被害軽減ブレーキ(以下、自動ブレーキ)」を搭載している車両を対象とした「自動ブレーキ割引」が導入されるというもの。自動ブレーキ機能とは、まず、車に装着されたレーダーが障害物や前方の車を常に監視し、追突の危険性が高まった場合は警告音を鳴らしてドライバーにブレーキ操作を行うよう促す。それでもドライバーが回避操作を行わず追突が避けられないと判断した場合は、自動的にブレーキが作動。この監視、警告、ブレーキ制御の仕組みが自動ブレーキなんですね。1万台当たりの事故発生件数を自動ブレーキシステム「アイサイト」搭載車と非搭載車で比較した場合、搭載車は非搭載車に比べて60.6%減となり、また対車両事故は61.8%減、対歩行者事故は48.7%減。追突事故に至っては、83.8%減と大きな効果が確認されました。このようなデータもあるんです。自動車の生産台数に対する自動ブレーキ装着率も、2011年はわずか数%だったのが、2013年には1割を超え、2015年は4割まで拡大しています。国土交通省では2017年2月に、自動ブレーキの国際的な安全基準策定に向けた検討を開始。因みに、今後はバスやトラックなど大型車のみ策定されている安全基準を乗用車にも拡大し、基準策定後は基準を満たす自動ブレーキの搭載の義務化を目指すとしています

 

あなた~のココロにオンエア📻
今週もよろしくお付き合いください


現在、プレゼント企画はございません。次回までお待ち下さいね。